手島圭三郎

1935年紋別市生まれ。北海道教育大学卒業。教員を経て版画家として独立。江別市在住
日本版画協会会員、全道展会員。北海道版画協会会員

絵本の世界を版画絵で表現する手法を開拓し、1982年「しまふくろうのみずうみ」でデビュー。

サイズについて全紙(750x570)、三々(630x480)、大衣(530x420)、四ツ(450x370)、太子(400x310)、八ツ(330x270)、インチ(280x230)→額縁のサイズで多少棹の太さで変わります。
色についても現物によってそれぞれ異なります。
P2110060 P2110061 P2110062
31.しまふくろうの夜
四ツ
32.しまふくろう
四ツ
33.しまふくろう
大衣
P2110063 P2110064 P2110065
34.雪の夜
大衣
35.たそがれ(1)
大衣
36.たそがれ(1)
三々
P2110066 P2110067 P2110068
37.湖の古木シリーズ(6)
全紙
38.湖の古木シリーズ(10)
全紙
39.しまふくろう
全紙
P2110069
40.湖の古木シリーズ5)
全紙