手島圭三郎

1935年紋別市生まれ。北海道教育大学卒業。教員を経て版画家として独立。江別市在住
日本版画協会会員、全道展会員。北海道版画協会会員

絵本の世界を版画絵で表現する手法を開拓し、1982年「しまふくろうのみずうみ」でデビュー。

サイズについて全紙(750x570)、三々(630x480)、大衣(530x420)、四ツ(450x370)、太子(400x310)、八ツ(330x270)、インチ(280x230)→額縁のサイズで多少棹の太さで変わります。
色についても現物によってそれぞれ異なります。
P1010098 P1010099 P1010100
1.しまふくろう昼の月
全紙
2.湖の古木シリーズ(7)
全紙
3.しまふくろう えもの
全紙
P1010101 P1010102 P1010103
4.しまふくろう
全紙
5.しまふくろうなく
全紙
6.雪の夜
三々
P1010104 P1010105 P1010106
7.しまふくろうのやま
三々
8.月の湖シリーズ(3)
大衣
9.雪の夜
大衣
P1010107 P1010108 P1010109
10.月の湖シリーズ(5)
大衣
11.月の湖(2)
四ツ
12.たそがれ・愛
四ツ
P1010131 P1010132 P1010133
13.しまふくろうたそがれ(3)
全紙
14.しまふくろうたそがれ(4)
全紙
15.月の湖(4)
大衣